黄色い蜃気楼

書名黄色い蜃気楼
作者船戸与一
出版社双葉社
発売日1992/9
単行本382ページ
[本の紹介]

その旅客機が墜落したのは灼熱の大砂漠だった。 辛くも助かったのは鶴見浩二と何人かの女性たちだけ。 鶴見は懐中に命と引換えともいうべき機密書類を抱いている。 水、食糧ともに乏しい熱砂の中で懸命のサバイバル行が続く。 が鶴見は知らなかった、その機密書類を狙う敵陣営が凄腕の刺客を放ったことを。 かくて更に苛烈な死のゲームが開始された。

[評価]:★★

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