海と毒薬

書名海と毒薬
作者遠藤周作
出版社新潮社
発売日1960/7
文庫208ページ
[本の紹介]

腕は確かだが、無愛想で一風変わった中年の町医者、勝呂。彼には大学病院時代の忌まわしい過去があった…。戦慄的な非人道的行為を犯した日本人の罪責意識を根源的に問う名作。

[評価]:

takeshi3017の書庫の更新情報


感想などありましたらどうぞ。

お名前 :


男性 女性

E-mail :(半角英数)


タイトル :


メッセージ:


あなたが好きな本のジャンルは?:
ミステリ
文学
時代小説
SF
ホラー
エッセイ
雑誌
マンガ
ビジネス書
ラノベ
専門書
写真集

URL :


返信 :


check 必須

半角で 3017 と入力






inserted by FC2 system