屍蘭 新宿鮫3

書名屍蘭 新宿鮫3
作者大沢在昌
出版社光文社
発売日1993/3
新書343ページ
[本の紹介]

孤高の新宿署刑事・鮫島―。 犯罪者たちは「新宿鮫」と恐れる。 新宿の高級娼婦の元締め・浜倉が殺された。 女たちを守るため身体をはった浜倉に何が? 容赦なく目的を遂行していく殺人者。 鮫島は、懸命に事件に食らいつく。 浮かび上がる産婦人科医「釜石クリニック」。 そこは呪われた犯罪の、そして綾香、ふみ枝、あかね、三人の女の過去への入り口だった。 事件に迫る鮫島に突然、汚職・殺人の容疑が。 さらに敵は完璧な罠で鮫島を追い詰める。 息詰まる興奮、震える感動―。 女たちが、男たちが、破滅の運命に操られていく。 熱い声援に応える傑作長編、超人気シリーズ第三弾。

[評価]:★★★★

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