人民解放軍が沖縄を攻める日

書名人民解放軍が沖縄を攻める日
作者柘植久慶
出版社ワニブックス
発売日2006/9
単行本266ページ
[本の紹介]

中国経済の崩壊、台湾武力統一、そして沖縄侵攻。 日本併合を最終的な目標とする“俺様国家”中国から、自衛隊は日本を守ることができるのか?  すべての国民が知るべき中国の知られざる実像満載、媚中派政治家、財界人、マスコミの愚も一刀両断。 国家を奪われてからではもう遅い。 ここに描いた出来事はすべて近未来を想定したものだから、すべてフィクションでしかない。 しかしながら二〇〇八年から〇九年にかけて、現実に起こりうる問題を基礎にして描いてある。

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