天使の牙

書名天使の牙
作者大沢在昌
出版社小学館
発売日1995/6
単行本452ページ
[本の紹介]

覚醒剤に替わり、日本全土を脅かす新型麻薬アフター・バーナー。 その元締「クライン」を牛耳る独裁者・君国辰郎の愛人神崎はつみが逃亡した。 はつみは組織内部のことを知りつくしていた。 そのはつみが警察に保護を求めてきたのだ。 連絡を受けた保安二課長・芦田は、「クライン」壊滅の切り札として護衛・移送することを決める。 この極秘指令を受けた男まさりの女刑事明日香は、はつみとホテルで接触するが、ヘリからの銃撃を受け二人は瀕死の重体に。 だが、奇跡は起こったー!! 冒険小説の新しい可能性に挑戦したノンストップ・アクション。

[評価]:★★★★★

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